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<婦人科手術手技ライブラリー 動画が見られます>
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監修 国立がん研究センター中央病院 婦人腫瘍科医長 加藤友康
下記タイトルをクリックすると動画が見られます。
QuickTime形式です。
サンプル動画サイズは横360pixel縦240pixelです。
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骨盤リンパ節をen blocに郭清する方法を解説。特に上殿静脈周囲の安全な郭清法を
解説。
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早期子宮体がん例に適用した単純子宮全摘術を解説。尿管を一部剥離して、尿管トンネル入口部を確認しています。良性疾患とは異なる子宮体がんに適用した解説しています。
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下記3タイトルはMedia Playerでも見られます。
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ナレーションは英語です。約10分の動画が見られます。
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傍大動脈リンパ節郭清2001
子宮体癌・卵巣癌における傍大動脈リンパ節郭清について、術野を広く確保し安全にかつ en blocに郭清する方法を解説。
子宮頸癌IIb期に対する広汎子宮全摘術
子宮頸癌IIb期例に対して、骨盤神経叢・膀胱枝の部分切除を行い根治性と機能温存の両立を目指した広汎子宮全摘術を解説。
広汎子宮全摘術における自律神経温存法
自律神経温存広汎子宮全摘術の要となる下腹神経・骨盤内臓神経・骨盤神経叢・膀胱枝の確認法とその温存法を解説。
神経温存広汎子宮全摘術
自律神経温存広汎子宮全摘術について、下腹神経の走行を指標に骨盤神経叢を温存しながら仙骨子宮靱帯を切断する方法を解説。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2002
症例は51歳 頸癌Ib2期の症例です。骨盤リンパ節en bloc郭清、基靭帯神経部の組織所見などが示されています。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2003
症例は58歳 頸癌Ib2期の症例です。中直腸動静脈を切断する一方で、S3の骨盤内臓神経を露出温存しました。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2003 Vol2
右基靭帯節に転移があり基靭帯基底部の切除を徹底した症例です。S3の骨盤内臓神経は転移部位とは離れて走行していたため、露出温存に成功しました。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2004
広汎子宮全摘術の各術式における基靭帯切断ラインと、自律神経温存における直腸
腟靱帯、膀胱子宮靱帯の切断法を解説。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2005
症例は40歳、頸癌IIB期。左側子宮傍組織浸潤があるため、自律神経を左部分温存、右全温存を行った症例です。
Nerve-sparing radical hysterectomy 2008
症例は43歳、頸癌1B1期。膀胱子宮靱帯処理の場面において、前層ではcervicovesical vesselsの単離結紮、後層では静脈を個別に処理しています。骨盤リンパ節郭清から膣傍組織切断まで、広汎子宮全摘術のエッセンスを網羅しています。ナレーションは英語です。約10分の動画が見られます。
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